ジェネラル・ルナ、シャルガオ/PHL(2019年10月3日木曜日)-WSL-QS1500「シャルガオ・クラウド9サーフィン・カップ」が明日10月4日からスタートし、9日まで開催される。
今年WSLアジア・リージョンではスリランカのアルガンベイやニアスなど素晴らしいロケーションで開催されてきたが、今回はフィリピンのクラウド9のホロー・ライトハンド・バレルが舞台となる。
毎年多くの侍サーファーが出場するクラウド9だが、ラウンド1からH2鈴木仁、H3松永大輝、H6石川拳大、太田拓杜、H11松岡慧斗といったサーファーが出場予定。また現在アジア・ランキング1位であるインドネシアの和井田理央も参戦。
世界を目指しチャージを続ける彼らの活躍を期待しエールを送り続けたい! 頑張れ!日本!
https://www.worldsurfleague.com/events/2019/mqs/3128/siargao-cloud-9-surfing-cup