ティーア・ゼブロウスキーが史上最年少CSチャンピオンという偉業を達成。バイオグラン・ニューカッスル・サーフェスト大会3日

オーストラリア、ニューサウスウェールズ州ニューカッスル、メレウェザー・ビーチ(2026年3月11日水曜日) – メレウェザー・ビーチの素晴らしい天候の中、ワールド・サーフ・リーグ バイオグラン・ニューカッスル・サーフェスト・プレゼンテッド・バイ・ボンソイ チャレンジャー・シリーズ(CS)イベントの3日目が開催された。

この日の競技の多くは、3~4 フィートのグラッシーな波の中で行われ、男子 ラウンドオブ64 の残り 7 ヒート と、女子 ラウンドオブ32 の最初の 5ヒート が完了した。

 

 

トップシード選手の女子選手たちの多くが本日初出場を果たした。既にチャンピオンシップツアー(CT)出場権を獲得している選手もいるが、大半にとっては重要な局面だった。

 

勝ち残りを争う選手の中では、アナト・レリオール(ISR)、エリー・ハリソン(AUS)、ソフィー・マカロック(AUS)、テレサ・ボンバロ(POR)が勝ち進んだ一方、ラウラ・ラウプ(BRA)とナディア・エロスターベ (EUK)は敗退した。

 

ランキング5位のエロスターベは、予選通過の座を維持できるかどうか、他の選手の結果を待つことになる。ラウプは敗退したが、イルカと波を共有するという素晴らしい瞬間を味わうことができた。

 

 

ゼブロウスキー、ランキング争いを制しチャレンジャー・シリーズの歴史に名を刻む

 

ティーア・ゼブロウスキー(FRA)Credit: WSL / Hannah Anderson

 

ヨランダ・ホプキンズ(POR)とティーア・ゼブロウスキー(FRA)の両方がCSシーズンで成功を収めた結果、この2人のヨーロッパ人サーファーは、最終イベントを通してランキング1位で並んでいた。

その日最初の女子ヒートでホプキンズが敗れたことで、ゼブロウスキーにチャンスが訪れた。それはまさに彼女が待ち望んでいた機会だった。

15歳の誕生日を迎えてわずか2日後、CTクオリファイを果たした史上最年少のサーファーは、史上最年少のチャレンジャーシリーズチャンピオンという新たな歴史的偉業を達成した。

 

ティーア・ゼブロウスキー(FRA)Credit: WSL / Hannah Anderson
ティーア・ゼブロウスキー(FRA)Credit: WSL / Hannah Anderson

 

「ついにその夢を実現できて、とても嬉しいです」とゼブロウスキーは語った。

「 チャレンジャーシリーズで史上最年少でクオリファイし、ワールドツアーで史上最年少でクオリファイし、QS で史上最年少のヨーロッパ・チャンピオンになり、そして今、チャレンジャー・シリーズで史上最年少の世界チャンピオンになることを、ずっと望んでいました。

それが、私がニューカッスルにいる理由です。そのHEATで絶対に勝ち、ヨランダ・ホプキンズさんに負けてほしかったのです。申し訳ありませんが、ようやく目標を達成できて、本当に嬉しい限りです」

 

 

イーデン・ウォーラ、好調を維持し女子をリード

 

昨年のニューカッスル・サーフェストでCSデビューを果たしたイーデン・ウォーラ(USA)は、特にこの大会で最高の波を勝ち取った後、多くの注目を集めた。今年、16歳の彼女は女子部門でペースを支配しており、バーティカルなアタックにより、7点のライドを2回決め、今日も自信に満ちたヒート勝利を収めた。

 

イーデン・ウォーラ(USA)
イーデン・ウォーラ(USA)

 

「自分のリズムを見つけられて嬉しいです」とウォーラは語った。「以前は苦労していた気がしますが、今回は自分にプレッシャーをかけないように臨んだことで、それが大きく役立っていると感じています。

自分のサーフィンを信じようと心がけていますが、ここにいる全員が脅威だと感じています。皆、本当に素晴らしいサーフィンを披露します。それに、私を大いに刺激してくれた、より大きく年上の選手たちと対戦することで、できる限り多くを学ぼうとも思っています。ですから、優勝は確かに最終目標です。」

 

ウォーラの後ろでは、ポルトガルのトップサーファー2人の戦いが繰り広げられ、テレサ・ボンバロ(POR)がブザービーターで、ディフェンディング・イベント・チャンピオンであるフランシスカ・ベセルコ(POR)から2位を勝ち取った。

この大会に13位で臨んだボンバロは、この大会で優勝すれば、ベセルコ、ヨランダ・ホプキンズ (POR)に続き、今シーズン3人目のCTクオリファイのチャンスを得た。

 

 

マカロックとハリソン、CTクオリファイの望みを繋ぐ

 

クオリファイの可能性が低い2人のオーストラリア人が、2026サーフェストでヒート勝利を収め、キャンペーンをキックオフした。

ソフィー・マカロック(AUS)とエリー・ハリソン(AUS)は、2026年のCT出場権を得るためにはこの大会で優勝する必要があるが、それは前例のないことではない。

2022年のハレイワ・チャレンジャーでマカロックが見せた驚異的な活躍は、彼女自身を含め、誰もが予想しなかったものであり、2023年のCTルーキーシーズンにクオリファイした。一方ハリソンは2024年サーフェストで優勝し、オーストラリア/オセアニア地区のQSシーズンタイトルを獲得した。

 

エリー・ハリソン(AUS)Credit: WSL / Darren Anderson

 

「今日は素晴らしい日です。ヒート勝利を決めるのにもぴったりの日ですね」とハリソンは語った。

「コンディションは少々トリッキーでした。私は他の選手たちから離れて左側に位置することを決めました。確かに難しい決断でしたが、実行して良かったし、2勝を挙げられて満足しています。

ニューカッスルが大好きなんです。ここに戻ってくるのが楽しみなので、ただただこの瞬間を満喫しようと思っています。 以前にもここで勝利を収めたことがありますので、その時のエネルギーを呼び起こし、どこまで行けるか試してみようと思います。」

 

ウィルコックス敗退、ロブソン、シビリック、ベリーが突破 男子クオリファイ・シナリオの行方が明らかになる

 

ジェイコブ・ウィルコックス(AUS)が敗退 Credit: WSL / Darren Anderson

 

CT出場権獲得の瀬戸際に立つ男子選手たちにとって、2日目は結果が分かれた。モーガン・シビリック(AUS)、リーバイ・スローソン(USA)、オスカー・ベリー(AUS)、カラム・ロブソン(AUS)、ディミトリ・プーロス(USA)が勝ち上がり、クオリファイ争いに残った。

一方、ライン上の最下位でディフェンディング・イベント・チャンピオンであるジェイコブ・ウィルコックス(AUS)は敗退した。ウィルコックスはサミュエル・プポ(BRA)とリアム・オブライエン(AUS)と共に、他の選手の結果を待って自身の順位維持が可能か見極める立場となった。

 

ウィルコックスの敗退で最も恩恵を受けやすいのは、予選ラインの1つ下である11位のロブソンだ。元世界ランク6位の彼は、力強いサーフィンを披露して今日のヒート勝利を勝ち取った。

特に印象的だったのは、強烈な2ターン連続フォアハンドコンボで7.50(満点10点)を獲得した場面だ。CT(チャンピオンシップ・ツアー)から離れて2年が経つ25歳の彼は、復帰への決意をこれまで以上に固めている。

 

カラム・ロブソン(AUS)Credit: WSL / Hannah Anderson
カラム・ロブソン(AUS)Credit: WSL / Hannah Anderson

 


「あのヒートに臨むにあたっては、特に昨日のラウンドオブの半分を観戦し、全てのヒートの展開を見た後ですから、大きな期待が膨らみます。この最終イベントに向けては本当に緊張感が高まりますが、ええ、エキサイトしていました。波がどんどん押し寄せてきていましたから」とロブソンは語った。

「私たちは皆、互いを支え合い、お互いの成功を願っています。理想を言えば全員が勝ち続けたいところですが、残念ながら既に何人かの選手が敗退してしまいました。

非常に残念で悔しいことではありますが、これがスポーツの本質です。私にとって重要なのは、攻撃的な姿勢を保ち、ひたすら挑戦し続けることだと思います。守るものは何もないので、思い切って挑んでいきます」

 

CSでの2シーズン目となる今季、オスカー・ベリーはソリッドな活躍を見せ、最終戦を前にランキング6位でトップ10圏内にやや余裕を持って位置している。23歳の彼は初戦を勝ち抜き、ゴールドコースト出身のマイキー・マクドナー(AUS)と共にラウンドオブ32進出を決めたことに安堵の表情を見せた。

 

オスカー・ベリー(AUS)Credit: WSL / Hannah Anderson
オスカー・ベリー(AUS)Credit: WSL / Hannah Anderson

 

「正直なところ、かなり慌ただしいですね」とベリーは語った。「このような状況は初めてで、今日ようやくスタートを切れて良かったです。 この1か月は自宅で過ごしながら、夜寝る前に『初めてのヒートをサーフィンする準備が整った時の感覚はどんなだろう』と考えていました。想像していたよりもずっと楽だったので、本当にワクワクしています。」

 

 

ワイルドカード勢の快進撃続く フランツマンとヘイズルウッドがニューカッスルで存在感を示す

 

ワイルドカードの活躍が今大会の鍵を握り続けている。マカナ・フランツマン(HAW)とリーフ・ヘイズルウッド(AUS)が大会最高ヒートスコアを記録して一日をスタートさせた。

フランツマンは一連のソリッドなエアでスコアを積み上げ、見事なフルローテーションで大会最高となる9.00を獲得した。これに7.00を加え、フランツマンは2本の合計16.00(満点20点)というエクセレントなスコアを記録した。

今シーズンのCS予選をわずか1ヒート差で逃したオアフ島ノースショア出身の22歳は、初のチャレンジャー大会で実力を発揮できることを心から楽しんでいる。

 

マカナ・フランツマン(HAW)Credit: WSL / Darren Anderson
マカナ・フランツマン(HAW)Credit: WSL / Hannah Anderson

 

「あのエアのランディングを決められて本当に気持ち良かったです」とフランツマンは語った。「数ヒートを勝ち進めたことがただただ嬉しくて、信じられません。プレッシャーもなく思い切り攻められるのが気持ち良いです。ここに居場所があるような気がして、来年も出場できることを心から願っています」

 

 

世界最高峰のエアリストとして知られるヘイズルウッドは、レフトの波での重要なフォアハンド・レールサーフィンで8.23と7.57のハイスコアを手にした。初日最高得点を記録したヘイズルウッドは、オーストラリア/オセアニア地域QSタイトルを獲得し来季のチャレンジャー・シリーズ復帰を決めたわずか数日後、ニューカッスルでもペースをリードし続けている。

 

リーフ・ヘイズルウッド(AUS)Credit: WSL / Darren Anderson
リーフ・ヘイズルウッド(AUS)Credit: WSL / Hannah Anderson

 

「風向きがやや右寄りに変わっているのはわかっていましたが、私はレフトの波を狙っていました」とヘイズルウッドは語った。「ブレント・パワーズが『エアはやるの?』と聞いてきたので、『様子を見て、レフトの波に乗るよ』と答えました。

本当に楽しかったです。最初の波は十分な時間があり、最高の感覚でした。そして2本目は確実に僕に向かって飛んできたので、タイミングよく飛び上がることができました。これも最高の感覚でした。

家族が一緒にいられるのは本当に素晴らしいことです。家族で旅をしていた子供の頃を思い出させ、とても楽しい気分になります。本当に大切なものは何か、それは家族だと改めて気づかせてくれます。だから外に出て楽しむこと、そして全てを大好きなんです。」

 

ネクストコールは現地時間の明日、3月12日木曜日、午前7時30分。開始は午前8時5分を予定している。

 

 

がんばれ!日本!

 

西慶司郎

 

男子 ラウンドオブ64 H14で、西慶司郎 (JPN) は、カラム・ロブソン (AUS)  ジャクソン・バンチ (HAW) スレイド・プレストウィッチ (RSA)と対戦。西慶司郎はスタートからクリティカルなフォアハンドのパワーターンを2発メイク。

セカンドウェイブではサイズのある波を掴み、レイバックスラッシュをエンドセクションで決め、5.67と490をスコアしてヒートをリードする。

後半に入りライトの波でバックハンドアタックを見せた西はバックアップを5.23に塗り替える。しかし、ロブソンとバンチに逆転されて3位に。トップスコアを5.73と塗り替えるも惜しくも3位でラウンドアップならず。今大会は33位。

 

中塩佳那

 

女子 ラウンドオブ32のH3で中塩佳那は、CSランク5位のナディア・エロスターベ(EUK) ソフィー・マカロック(AUS)ソル・アギーレ(PER)と対戦。

ヒートを通してセットが入らないスローな展開で、中塩佳那は2,17でヒートを開始。バックハンドで3.33をスコアして2位のポジションをキープ。

しかしヒート終盤に逆転されて中塩は4位へ。ニード5.51と追い込まれた中塩はバックハンドの2ターンコンボで4,50をスコアするも逆転ならず。今大会は25位。

 

 

明日試合が再開となれば、H6では松岡亜音が、CSランキング7位のアネット・ゴンザレス・エチャバリ(EUK) インディア・ロビンソン(AUS)ゾイ・ジーツ(NLD)と対戦。


H7ではCSランキング11位の
都筑有夢路が、7位のアリッサ・スペンサー(USA) サラ・バウム(RSA)ソフィア・メディーナ(BRA)と対戦。都筑は今シーズンの開幕戦が行われた、このニューカッスルで5位に入っており、波との相性は良い。

 

がんばれ!日本!

 

 

バイオグラン・ニューカッスル・サーフェスト女子 ラウンドオブ32の結果:

HEAT 1:エリー・ハリソン(AUS)10.80 DEF. タリア・スウィンダル(USA)8.56、ヨランダ・ホプキンズ(POR)8.00、アリーナ・ロドリゲス(PER)7.57

HEAT 2:ジギー・アロハ・マッケンジー(AUS)9.93 DEF. アナト・レリオール(ISR)9.74、ラウラ・ラウプ(BRA)9.40、チャーリー・ヘイトリー(AUS)6.77

HEAT 3:ソフィー・マカロック(AUS)10.50 DEF. ソル・アギレ(PER)9.93、ナディア・エロスターベ(EUK)8.84、中塩佳那(JPN)7.83

HEAT4:イーデン・ウォーラ(USA)14.83 DEF. テレサ・ボンバロ(POR)11.64、フランシスカ・ベセルコ(POR)10.73、アニー・ドス・サントス(BRA)7.13

HEAT5:ティーア・ゼブロウスキー(FRA)12.50 DEF. サノア・デンプフル=オリン(CAN)8.63、エウェレイウラ・ウォン(HAW)8.43、アイラ・ハパッツ(AUS)7.57

 

残りのバイオグラン・ニューカッスル・サーフェスト女子ラウンドオブ32マッチアップ:

HEAT6:アネット・ゴンザレス・エチャバリ(EUK)vs.インディア・ロビンソン(AUS)vs.ゾイ・ジーツ(NLD)vs.松岡亜音(JPN)

HEAT7:アリッサ・スペンサー(USA)vs. 都筑有夢路(JPN)vs. サラ・バウム(RSA)vs. ソフィア・メディナ(BRA)

HEAT8:サリー・フィッツギボンズ(AUS)vs. キラ・ピンカートン(USA)vs. オセアナ・ロジャース(AUS)vs. アメリー・バーク(AUS)

 

残りのバイオグラン・ニューカッスル・サーフェスト男子ラウンドオブ64結果

HEAT10:マカナ・フランツマン(HAW)16.00 DEF. リーバイ・スローソン(USA)13.83、ケイド・マトソン(USA)12.47、ビリー・ステアマンド(NZL)8.67

HEAT11:リーフ・ヘイズルウッド(AUS)15.80 DEF. モーガン・シビリック(AUS)12.27、ルーカス・ビセンテ(BRA)11.67、フランコ・ラジウナス(ARG)8.73

HEAT12:ケオニ・ラサ(EUK)12.90 DEF. シオン・クロフォード(HAW)11.30、ラファエル・テイシェイラ(BRA)11.10、ジェイコブ・ウィルコックス(AUS)9.84

HEAT13:オスカー・ベリー(AUS)12.80 DEF. マイキー・マクドナー(AUS)10.03、チャーリー・キュボーン(FRA)9.56、ホセ・フランシスコ(BRA)7.84

HEAT14:カラム・ロブソン(AUS)12.67 DEF. ジャクソン・バンチ(HAW)12.50、西慶司郎(JPN)11.40、スレイド・プレストウィッチ(RSA)9.77

HEAT 15:ルーカス・キャシティー(MEX)13.67 DEF. ディミトリ・プーロス(USA)11.10、ヘイデン・ロジャース(USA)8.03、渡部太郎(USA)3.93

HEAT16:ルーカス・シルベイラ(BRA)11.97 DEF. ベン・ロレンソン(AUS)11.16、ジョージ・ピター(AUS)10.86、ジャクソン・ベイカー(AUS)8.10

 

バイオグラン・ニューカッスル・サーフェスト男子ラウンドオブ32マッチアップ:

HEAT1:ブロンソン・メイディ(INA) vs. ジョーガン・クズネット(FRA) vs. イマイカラニ・デヴォルト(HAW) vs. カルロス・ムニョス(CRC)

HEAT 2:ダコダ・ウォルターズ(AUS) vs ミヒマナ・ブレイ(PYF) vs ケイレブ・タンクレッド(AUS) vs ルーク・トンプソン(RSA)

HEAT 3:マテウス・ハーディ(BRA) vs フィン・マクギル(HAW) vs アリスター・レジナート(AUS) vs イアン・ジェンティル(HAW)

HEAT 4:アドゥア・アマトリアン(EUK)vs. ディラン・モファット(AUS)vs. オリバー・ジーツ(NLD)vs. イーライ・ハンネマン(HAW)

HEAT 5:オーシャン・ランカスター(AUS)vs. マカナ・フランツマン(HAW)vs. モーガン・シビリック(AUS)vs. シオン・クロフォード(HAW)

HEAT6:カウリ・ヴァースト(FRA)vs. リーバイ・スローソン(USA)vs. リーフ・ヘイズルウッド(AUS)vs. ケオニ・ラサ(EUK)

HEAT 7:オスカー・ベリー(AUS) vs. カラム・ロブソン(AUS) vs. ディミトリ・プーロス(USA) vs. ベン・ロレンソン(AUS)

HEAT 8:マイキー・マクドナー(AUS) vs. ジャクソン・バンチ(HAW) vs. ルーカス・キャシティー(MEX) vs. ルーカス・シルベイラ(BRA)

 

ライブ中継を見る

バイオグラン・ニューカッスル・サーフェスト(ボンソイ提供)は、2026年3月9日から15日までメレウェザー・ビーチで開催される。競技はWorldSurfLeague.comと無料のWSLアプリでライブ中継される。

 

詳細はWorldSurfLeague.comを参照のこと。